◆土用丑の日◆

土用の丑の日に食べたいごちそう、「うなぎ」。この季節、頑張りたいときに嬉しい夏のスタミナ料理。
夏に鰻を食べる由来は、ご存知の『平賀源内』。

ある夏の日、うなぎ屋はうなぎが思うように売れず困り果てていました。
そこで源内は、「土用の丑の日は、うなぎの日」という張り紙を貼ったところ、
うなぎは大変な人気を博して、今日の夏にうなぎを食べる習慣が生まれたと語られています。

 

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『うな玉重』

やわらか厚焼き玉子の下に、ふわふわ肉厚の鰻と、鰻の骨から煮出した特製のタレがよく絡み、食欲をそそります。

1,800円(税込)

 

『土用丑の日 国産うなぎ蒲焼重(半身)』

希少な国産うなぎをさらに厳選し、特製だれでじっくり蒲焼に。外は芳ばしく、中はふっくら、濃厚なたれがごはんに絡むこれぞ夏の定番。土用の丑の日に、至福の逸品をどうぞ。

1,980円(税込)

 

『土用丑の日国産うなぎ蒲焼重(まるごと)』

どかんとまるごと、希少な国産うなぎをさらに厳選し、特製だれでじっくり蒲焼に。外は芳ばしく、中はふっくら、濃厚なたれがごはんに絡むこれぞ夏の定番。土用の丑の日に、至福の逸品をどうぞ。

3,600円(税込)

 

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